部分月食の観察
国立天文台によると元日(2010)に月食が起こるのは日本では
「史上初」となる。明治以降では例が無く、其れまでは新月から新月までを
一ヶ月とする太陰暦を採用しており、元日は常に新月(闇夜)だったという。
午前3時52分「食の始まり」
午前4時10分
午前4時23分「最大の食・月の直径の約8%」
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午前4時32分
午前4時41分
午前4時50分
午前4時57分
午前5時07分「食の終了」